不味い青汁の多くは、ケールが原因

青汁を飲みはじめて1年になりますが、最近ホントに体の調子がいいように感じています。
飲む前には、毎日野菜を多く摂ろうということで必死に食べていたような気がしています。

基本的には嫌いな野菜なので、多く食べるのも限界があります。
中でも最も嫌いなものはやはり食べ続けることができませんでした。

また、忙しい時はついつい食べるのを諦めてしまうときもあります。
そんな時に、ネットの口コミで知ったのが青汁でした!

青汁自体は知っていたのですが、青汁=まずい というイメージがありました。
誰かは忘れましたが、テレビコマーシャルで「ん〜不味い、もう一杯」といのが頭に残っています。

その時は、まだ青汁を飲んだことがなかったので、青汁って不味い飲み物なんだという感じです。

話は戻りますが、毎日無理やり野菜を食べていた頃に、ネットの書き込みで衝撃を受けた文章が、「おいしいい青汁」です。
「えっ青汁が美味しい?」

そこでいろいろ調べたところ、青汁でもいろいろ種類があるということでした。
また、ケール系と大麦若葉系があるというのも分かりました。

不味い青汁の多くは、ケールが原因とか!
それに比べると、大麦若葉は苦味や青臭さといったことがほとんど無いそうです。
ただ、ケールに比べると大麦若葉は栄養成分が落ちるというのがデメリットだそうです。

なので、栄養のことを考えて飲むなら、ケール系
美味しさで選ぶなら大麦若葉系ということだと思います。

私の場合は、大麦若葉系の青汁を選びました。
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